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西日本の素敵な宿・高枕
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三朝温泉・関金温泉 世界屈指のラドン含有量を誇る、山陰の名湯。
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三朝薬師の湯 万翆楼の位置

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料理自慢の三朝の大きな宿。

 バイパスを抜け、南側から三朝温泉に入ると、横目に古い温泉街があり、国の有形文化財に指定されている三朝大橋へとつづく。橋の灯篭に配された朱と向こうに、宿のの手すりなどに配された朱が一体感を生み、その橋は当に「三朝薬師の湯 万翆楼」への架け橋となる。
 その三朝大橋を眼下に望む「高千穂館客室」。ここは万翠楼の特等席と言え、旅行者には自信を持って薦めることができる。
 また、万翠楼は料理自慢の宿である。筆者としては炙り焼きコースがお勧め。「炙る」とは軽く焼くの意。万翆楼が焼くという言葉ではなく、炙るという言葉を使う意は、素材への信頼と自信からである。個室料亭「花筏」でゆったりと楽しめる会席料理ももちろん自信を持っているが、それ以外として万翆楼が提案する炙り焼きコースは、料理人の食材を炙る姿や食材を焦がす炎、炭のはじける音、そして、沸き立つ匂いとライブ感たっぷりで、お酒もすすむはずである。
 従業員は万翆楼のスタッフとしてアイデンティティが感じられ、それは、客への厚情に繋がっている。
 泊まりに行くというよりむしろ、「ただいま」の気持ちで敷居を跨ぐのが良いだろう。

三朝薬師の湯 万翆楼の魅力を、クリックしてご覧下さい。(フォトギャラリー)

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万翆楼

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一般室 / 高千穂館
関西近代建築の父と呼ばれた京都大学教授、武田伍一氏の設計による有形文化財の三朝大橋や三朝の町並みを眺めながらくつろげる贅沢。
 
山陰の料理旅館「三朝薬師の湯 万翆楼」ならではの伝統と料理人の技が光る、本格会席和食です。海の幸と山の幸、豊かな自然の恵みのなかから吟味を重ねて厳選された、旬の味わいと彩り。先付からお食事にいたるひと品ひと品に込められた、繊細な和の情趣とおもてなしのまごころ。四季それぞれによろずの粋(すい)を尽くしたお料理の数々をご満喫ください。
万翠楼・料理
 
お薬師さま乃湯
自家源泉3本からなる「かけ流し(放流式)」のお湯により、浴場ごとに様々な泉質をお愉しみいただけます。また露天風呂、内風呂のそれぞれをご満喫いただけますよう、3つの内2つの浴場は朝・晩で男性用・女性用の入替制をとっております。朝に夕に、館内での湯めぐりをどうぞご堪能くださいませ。
 
料金(1泊2食付)   2名1室 3名1室 4名1室
華翠苑 / 和室10畳 平日 ¥18,500 ¥16,500 ¥14,500
休前日 ¥21,500 ¥19,500 ¥17,500
高千穂 / 和室10畳 平日 ¥20,500 ¥18,500 ¥16,500
休前日 ¥23,500 ¥21,500 ¥19,500
雅 / スイート 平日 ¥35,500 ¥33,500 ¥31,500
休前日 ¥38,500 ¥36,500 ¥34,500
お子様料金 ・大人に準じた料理の場合:大人料金の70%
・お子様ランチの場合:大人料金の50%

・ご要望に応じてお子様ランチ¥3,500+朝食¥2,000+お布団¥1,000
*但し、3歳以上のお子様は、施設使用料として¥3,000
  部屋での食事  
チェック クレジットカード JCB、VISA、MASTER、AMEX
チェック 駐車場 70台(無料)
チェック 送迎 JR倉吉駅まで *事前にご連絡下さい。
チェック 洗顔セット 歯ブラシ、歯磨き粉、フェイスタオル、石鹸、コップ
チェック バスセット バスタオル、カミソリ、浴衣
チェック 貸し出し品 囲碁(2,000円)・将棋(1,000円)、麻雀(5,500円)

 

三朝薬師の湯 万翆楼について

 

【収容人数】 254人
【客室数】 和室37、和洋室3、露天風呂付客室4
【料金(1泊2食付)】 18,500円(税別)~
【ロケーション】 倉吉駅から車15分
チェックイン 15時、チェックアウト 10時

三朝薬師の湯 万翆楼

〒682-0122
鳥取県東伯郡三朝町山田5

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